産業廃棄物リサイクル|建物解体工事 株式会社大空リサイクルセンター

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主要設備


主要設備

埼玉中間処理工場

〒359-0027  埼玉県所沢市松郷339番1

中間処理方法 処理能力 産業廃棄物の種類 設置年月日
破砕 400t/日 がれき類 平成3年9月30日
破砕 80t/日 ゴムくず、金属くず、ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器くず 平成3年9月30日
破砕 28t/日 木くず 平成3年9月30日
破砕 7.2t/日 廃プラスチック類 平成3年9月30日
圧縮梱包 48.32t/日 廃プラスチック類(軟質系のものに限る)[単品処理] 平成21年11月9日
圧縮梱包 39.84t/日 紙くず[単品処理] 平成21年11月9日
圧縮梱包 44.56t/日 廃プラスチック類(軟質系のものに限る)、紙くず[混合処理] 平成21年11月9日
破砕 25.04t/日 繊維くず 平成21年11月9日
神奈川中間処理工場

〒252-0328  神奈川県相模原市南区麻溝台にの原3120番

中間処理方法 処理能力 産業廃棄物の種類 設置年月日
選別・破砕 62.3t/日 混合廃棄物として
廃プラスチック類単体の処理能力
4.7t/日
木くず単体の処理能力
18.4t/日
がれき類単体の処理能力
89.6t/日
平成4年5月26日
東京中間処理工場

〒121-0836 東京都足立区入谷九丁目13番8号

中間処理方法 処理能力 産業廃棄物の種類 設置年月日
破砕 4.53t/日 廃プラスチック類 平成15年2月10日
破砕 405t/日 金属くず、がれき類、ガラス・コンクリート・陶磁器くず 平成13年3月27日
破砕 28.8t/日 木くず、繊維くず 平成13年3月27日
圧縮梱包 30.6t/日 紙くず、廃プラスチック類、繊維くず、ガラス・コンクリート・陶磁器くず 平成13年3月27日

車輛運搬具

運搬施設の種類及び数量
車両の形状 保有台数 最大積載量 車両寸法
(全長X全幅X全高)
荷台寸法
(全長X全幅X全高)
ユニック
最大作業
半径
ユニック
空車時定格
総荷重
2tダンプ 37台 2,000Kg 4,690mm×1,690mm×1,980mm 3,100mm×1,600mm× 320mm - -
2tロール 14台 2,000kg 4,350mm×1,690mm×1,990mm 2,730mm×1,530mm× 900mm - -
4tダンプ 5台 4,150kg 5,790mm×2,190mm×2,520mm 3,400mm×2,060mm× 380mm - -
4tロール 18台 3,950kg 6,100mm×2,190mm×2,690mm 3,600mm×1,900mm×1,200mm - -
4tユニック

14台

3,500kg 7,490mm×2,230mm×2,990mm 5,570mm×2,120mm× 800mm 8.73m 0.33t
7tロール 1台 7,700kg 6,320mm×2,270mm×2,550mm 3,600mm×1,900mm×1,200mm - -
10tロール 3台 11,200kg 9,130mm×2,490mm×2,950mm 6,000mm×2,300mm×1,900mm - -

※最大積載量、寸法は各車種の最大値を記載しています。
※環境保全対策
・作業時はエンジンを停止し、排気ガスの発生抑制、騒音の低減に配慮する。
・Nox法、PM法規制を遵守した車両を使用する。

運搬車に係る低排出ガス車の導入状況(2021年6月現在)
運搬車の排ガスレベル 台数 割合
全保有台数 92台 100.0%
平成12年基準適合/排出ガスPM75%低減ディーゼル車☆☆☆ 3台 3.3%
平成17年基準適合/PM10%低減重量車☆ 2台 2.2%
平成22年規制適合車 3台 3.3%
平成22年規制適合/排出ガス10%低減車☆ 53台 57.6%
平成28年規制適合車 29台 31.5%
運搬車に係る低燃費車の導入状況(2021年6月現在)
運搬車の燃費低減レベル 台数 割合
全保有台数 92台 100.0%
平成27年度燃費基準達成車 38台 41.3%
平成27年度燃費基準5%向上達成車 26台 28.3%
平成27年度燃費基準10%向上達成車 20台 21.7%
低公害型重機の導入状況(2021年6月現在)
特定特殊自動車排ガス基準適合車 28台
低騒音型・低振動型建設機械 27台
排出ガス対策型建設機械 2台